豊中駅前まちづくり会社
【お知らせ】
| ◇第23回アイボリー・フォーラム | 2010年1月19日、第23回アイボリー・フォーラム「奇跡の寄席-天満天神繁昌亭」(講師:堤成光氏)の様子が同名著書発行元の出版社(株式会社140B)社主中島敦氏のブログ に掲載されています。 |
| ◇「三田市商工会 11月26日に視察にみえました | 2009年11月26日、兵庫県三田市商工会の方々6名様がお見えになり、 当社取締役芦田英機の研修講演をお聞きになり、隣駅岡町も視察されました。 |
| ◇「千葉県四街道市 の方々が研修にみえました(11月18日) | 2009年11月18日、千葉県四街道市 市役所の方々4名様がお見えになり、 当社取締役芦田英機の研修講演をお聞きになりました。 |
| ◇「住民主体のまちづくり」についての研修講演 10月8日予定(2009/9/3) | 2009年10月8日、石川県河北郡内灘町町会区長会(各地区自治会長)と内灘町職員 約20名様がお見えになり、
当社取締役芦田英機から「住民主体のまちづくり」についての研修講演をお聞きになる予定です。 *台風のため延期になりました。 |
| ◇恒例丹波ツアーが日経新聞に紹介されました(2009/1/10) | 豊中駅前まちづくり推進協議会が主催、当社が共催する丹波ツアー(2008/10/28実施)が日経新聞「磨け地域ブランド」に紹介されました。 「昨年秋、阪急豊中駅前(大阪府豊中市)から大型バス二台で約九十人が兵庫県篠山市へ向かった。豊中駅前まちづくり推進協議会が丹波の黒豆の収穫期に黒豆狩りに出掛ける恒例のツアーだ。黒豆料理が売り物の『黒豆の館』で出迎えたのは黒豆では数少ない有機農法で栽培する坂下邦男さんだ。」 (日経新聞2009/1/10朝刊より) |
| ◇当社取締役の芦田英機が朝日新聞で紹介されました(2008/12/19) | 『公貧社会~支え合いを求めて』「自治」をめざして2 「国、県、市町村を貫く都市整備部門の縦系列の中で、自治体職員が内向き、後ろ向きになっている。これこそが問題」 全国に先駆けて92年に「まちづくり支援室」を設け、モデルになったとされる大阪府豊中市。市職員時代からまちづくり行政に携わってきた市前助役の芦田英機さんはこう言い切る。 住民の要望に応じ、渋滞緩和のための市道新設を助役の芦田さんが指示しても、担当部署は「国の補助金が付きません」の一点張りだった。芦田さんは「自治体職員に住民側に立っての発想がない。金の配分などを通じて国が自治体をコントロールする仕組みができあがり、自治体もそれに甘えている」。 (朝日新聞2008/12/19朝刊より) |
| ◇滋賀県栗東市商工会の方々の研修(2008/10/27) | 滋賀県栗東市商工会の24名様が来られ、当社取締役の芦田英機の講演「商業地のまちづくり」をお聞きになりました。 |
| ◇当社取締役の芦田英機が「大阪府職員の職務行為等審査委員会委員」に選ばれ、紹介の中で当社名が表示されています。(2008/8/21) | 大阪府庁ホームページ の知事室内「記者会見」から抜粋。「参考までに職務行為等審査委員会、その訴えられた職員の行為が職務上の行為であるか否か、故意または重過失がなかったか否かなど、知事からの聴取事項に対して意見を具申します。委員としましては高階貞男氏、弁護士です。それから髙須要子氏、甲南大学の法科大学院の教授です。芦田英機氏、有限会社豊中駅前まちづくり会社取締役。元豊中市の助役で、行政にも詳しい方です。このメンバーで、組織として支援していいかどうかを判定してもらうということになります。」(「2008年8月21日知事定例会見」 )参考:職員個人への損害賠償請求訴訟支援 (イメージ) [PDFファイル/3.99MB] |
に掲載されています。